一生懸命吠えるあいつと冷たい肉まん

一生懸命吠えるあいつと冷たい肉まん

レフも、当然夢中になってしまうけれど、それを抜きにしても別格と言えるくらい好むのがトイカメラだ。
4000円持っていれば小さめのトイカメラが気軽に所有できるし、SDカードがあるならばパソコンですぐ再現できる。
眼前性や、奇跡の瞬間を収めるには、レフがお似合いだと思う。
けれども、流れている情緒や季節の感覚を撮影するときには、トイカメには他のどれにもかなわないと感じる。

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★★